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10/30(土)・31(日) 「第二回ロボテス縁日 ロボット・ドローン大集合」ブース出展

10月30日(土)、31日(日)  南相馬市福島ロボットテストフィールドにて、「第二回ロボテス縁日 ロボット・ドローン大集合」が開催されます。

当機構も初めてブース出展いたします。
「陸走ドローンによる的当て」「アームロボによるクレーンゲーム」「空中トイ・ドローンによる輸送」など、ロボットの仕組みを、操作体験を通じて楽しく学んでいただけるブースです。
お越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

「第二回ロボテス縁日 ロボット・ドローン大集合」の入場料は無料。
県内に日ごろの生活拠点があることが参加条件となります。
事前申込が必要です。メールかファクスで下記に申込ください。

1.事前申込
宛先:福島民報社産業振興部宛
メール:sangyo@fukushima-minpo.co.jp
ファクス:024(533)4128
申込内容:郵便番号、住所、氏名、年齢、勤務先(学校)、
連絡先の電話番号とメールアドレス、
参加する日にち(両日参加可能)、下記の参加を希望する【参加コース】番号を記載
※問い合わせ 同部 024(531)4087

2.参加コース
【参加コース】のいずれかに参加登録すれば、終日、ロボテス内の企業・団体の展示を見て回ることができます。
参加受付後、申込者にバスの乗車チケット等が送られます。

【参加コース】ロボテス縁日バスツアー
▶南相馬市「福島ロボットテストフィールド」内の屋内水槽試験棟、緩衝ネット付飛行場など場内を巡る
①10月30日午前9時30分~11時
②10月30日午前11時~午後0時30分
③10月30日午前1時30分~午後3時
④10月30日午後3時~4時30分
⑤10月31日午前9時30分~11時
⑥10月31日午前11時~午後0時30分
⑦10月31日午前1時30分~午後3時
⑧10月31日午後3時~4時30分
※「①~⑧」内での複数申し込みはできない。

なお、9月14日時点、福島民報社産業振興部によると⑨~⑫は満員になっているとのこと。
▶浪江町のロボテス浪江滑走路での燃料電池車試乗体験、ドローン操縦体験、福島水素エネルギー研究フィールド視察など(南相馬会場集合)
⑨10月30日午前9時~午後1時
⑩10月30日午後1時~5時
⑪10月31日午前9時~午後1時
⑫10月31日午後1時~5時

3.その他
主催:浜通り創生・復興イベント実行委員会
    (南相馬市、浪江町、原町商工会議所、浪江町商工会、福島民報社、ラジオ福島
     福島相双復興推進機構)
共催:福島イノベーション・コースト構想推進機構

福島県高付加価値産地協議会関係ページを開設し、関連する資料を掲載しました

福島県高付加価値産地協議会関係はこちら

「職員の新型コロナウイルス感染について」続報(自宅療養解除)

令和3年8月24日付「職員の新型コロナウイルス感染について」でお知らせいたしました当該職員については、入退院の後、自宅療養をしておりましたが、医師より9月6日をもちまして自宅療養は解除と判断されました。

引き続き、感染拡大の防止に努めるとともに、必要な措置を講じてまいります。

職員の新型コロナウイルス感染について(続報)

令和3年8月24日付でお知らせいたしました当機構の職員1名(富岡町勤務)の新型コロナウイルス感染に関し、保健所において濃厚接触者に該当する職員はいない、と判断されましたので、お知らせいたします。

当機構は引き続き、保健所ならびに関係自治体などの関係機関と連携を図り、感染拡大の防止に努めるとともに、引き続き必要な措置を講じてまいります。

職員の新型コロナウイルス感染について

令和3年8月24日、福島相双復興推進機構の職員1名(富岡町勤務)が、新型コロナウイルスに感染していることが確認されました。

当該職員は、新型コロナウイルスワクチン接種後に発熱及び解熱し、8月24日(火曜日)再度発熱したことから、医療機関にてPCR検査を実施したところ感染が確認され、入院いたしました。

なお、保健所は発症日を8月21日(土曜日)と判断しており、発症日以降、当該職員は当機構以外の業務関係者と接触しておりません。

また、濃厚接触者について保健所の判断がされておりません。

確認後、執務室等の消毒・清掃の作業を実施しております。

当機構は引き続き、保健所ならびに関係自治体などの関係機関と連携を図り、感染拡大の防止に努めるとともに、引き続き必要な措置を講じてまいります。

「職員の新型コロナウイルス感染について」続報(自宅療養解除)

令和3年8月6日付「職員の新型コロナウイルス感染について」でお知らせいたしました当該職員については、入退院の後、自宅療養をしておりましたが、医師より8月23日をもちまして自宅療養は解除と判断されました。

引き続き、感染拡大の防止に努めるとともに、必要な措置を講じてまいります。

「相双営農通信」第9号を発刊いたしました

福島県相双地域で営農再開し頑張っておられる農業者の皆様の取組や、地域の農業の動きについてご紹介している対外向けPR資料「相双営農通信」第9号を発刊いたしました。

9号(表)

9号(裏)

PDF版はこちら→活動実績「相双営農通信」

職員の新型コロナウイルス感染について(続報)

 
令和3年8月6日付でお知らせいたしました当機構の職員1名(福島市勤務)の新型コロナウイルス感染に関し、濃厚接触者1名のPCR検査結果は陰性でした。

当機構は引き続き、保健所ならびに関係自治体などの関係機関と連携を図り、感染拡大の防止に努めるとともに、引き続き必要な措置を講じてまいります。

職員の新型コロナウイルス感染について(続報)

 
令和3年8月6日付でお知らせいたしました当機構の職員1名(福島市勤務)の新型コロナウイルス感染に関し、保健所において濃厚接触者は1名と判断されましたので、お知らせいたします。

当機構は引き続き、保健所ならびに関係自治体などの関係機関と連携を図り、感染拡大の防止に努めるとともに、引き続き必要な措置を講じてまいります。

 

職員の新型コロナウイルス感染について

令和3年8月4日、福島相双復興推進機構の職員1名(福島市勤務)が、新型コロナウイルスに感染していることが確認されました。
 
当該職員は、8月3日(火曜日)に発熱。医療機関にてPCR検査を実施したところ、感染が確認されたものです。当該職員は現在、自宅療養しております
 
なお、当該職員は、当機構以外の業務関係者と7月27日(火曜日)以降、接触しておりません。
 
また、濃厚接触者について保健所の判断がされておりませんが、当該職員の隣席者等については現在、自宅待機しております。
 
 
確認後、執務室等の消毒・清掃の作業を実施しております。
 
当機構は引き続き、保健所ならびに関係自治体などの関係機関と連携を図り、感染拡大の防止に努めるとともに、引き続き必要な措置を講じてまいります。
 

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