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「相双営農通信」を発刊いたします

福島相双復興推進機構(福島相双復興官民合同チーム)では、被災農業者への個別訪問に取り組んでいます。この度、農業の現状やトピックを情報記事として共有し、相双地域での営農再開・就農への関心喚起につなげることを目的とし、対外向けPR資料「相双営農通信」を発刊いたします。

相双営農通信(表) 相双営農通信(裏)

PDF版はこちら→相双営農通信(PDF1240KB)

ふくしまみらいビジネス交流会 in Jヴィレッジを開催いたします

福島イノベーション・コースト構想は浜通りエリアへ最先端技術を活用した新たな産業を生み出す可能性を秘めています。
浜通り地域等において新規立地や研究開発等を実施・計画している企業と、地元企業とのビジネスマッチングの機会を創出するためのイベントを開催します。
地元企業との取引拡大や関係構築を希望する企業が参加する場であり、新たな取引を切り拓くビジネスチャンスです。

入場は無料です。詳細は、こちらをご覧ください。 → 【ふくしまみらいビジネス 交流会 in Jヴィレッジ】

1 開催日時

平成31年2月26日(火)13:30~17:00(予定) 13:00開場

2 開催会場

Jヴィレッジ Jヴィレッジホール
福島県双葉郡楢葉町山田岡美シ森8
アクセス 常磐自動車道広野インター下車約5分 JR常磐線広野駅より車で約10分

3 プログラム(予定)

13:40 1部 登壇企業プレゼンテーション

今後注力していく事業や新たに取組むプロジェクトに対して、浜通りエリア”地元企業”へ求めるモノ・コトなどビジネス機会の創出の可能性について発表いたします。
・株式会社エヌビーエス
・株式会社右川ゴム製造所
・株式会社タジマモーターコーポレーション
・ミツフジ株式会社

14:55 2部 交流会

◎登壇企業との個別商談会

プレゼンテーション発表企業と、ご来場の皆様との交流・マッチングの機会を設けます。個別商談を行うことも可能です。ご来場の皆様の技術・サービスなどをプレゼンテーション発表企業へ直に伝えていただき、ビジネスの創出の可能性を見出せます。

◎参加企業間の名刺交換会

ふくしまみらいビジネス交流会 in Jヴィレッジにご来場いただいた事業者様同士での名刺交換会を実施します。

4 申込方法・お問合せ先

ふくしまみらいビジネス交流会 事務局 (受付時間 10:00~17:00(土・日・祝日は除く))
申込締切:2月19日(火)
FAXでのお申込 024-991-4741
TELでのお申込 024-933-9667
E-Mailでのお申込 biz.fukushima@exd-connect.jp

原子力災害12市町村における農業者個別訪問活動結果について

福島相双復興官民合同チーム営農再開グループ注)では、平成29 年4 月より被災農業者への個別訪問に取り組んでいます。平成30年12月31日現在の概要等について取りまとめました。

注)営農再開グループの構成員:東北農政局、福島県農林水産部、福島相双復興推進機構

詳細はこちらをご覧ください ☞原子力災害12市町村における農業者個別訪問活動結果概要

事業再開等を果たされた事業者のご紹介について(2)

福井理事長・立岡理事が内堀知事を表敬訪問いたしました

知事表敬

12月26日、福井理事長、立岡理事をはじめとする幹部職員が内堀知事を表敬訪問し、年末の実績等の報告をいたしました。
知事からも官民合同チームへの謝意があり、最後に「我々の目標は一つであり、地域の再生・復興を実現するために、来年も一緒に猪突猛進していきましょう!」という力強いコメントをいただきました。

ふくしまみらいビジネス交流会2018 in 浪江を開催いたします

福島イノベーション・コースト構想は浜通りエリアへ最先端技術を活用した新たな産業を生み出す可能性を秘めています。
浜通り地域等において新規立地や研究開発等を実施・計画している企業と、地元企業とのビジネスマッチングの機会を創出するためのイベントを開催します。
地元企業との取引拡大や関係構築を希望する企業が参加する場であり、新たな取引を切り拓くビジネスチャンスです。

入場は無料です。詳細は、こちらをご覧ください。 → 【ふくしまみらいビジネス 交流会2018 in 浪江】

1 開催日時

平成30年11月15日(木)13:30~16:30(予定) 13:00開場

2 開催会場

浪江町地域スポーツセンター サブアリーナ
福島県双葉郡浪江町権現堂下馬洗田5-2
アクセス 常磐自動車道浪江インターから車で約10分 JR浪江駅より徒歩5分

3 プログラム(予定)

13:40 1部 登壇企業プレゼンテーション

今後注力していく事業や新たに取組むプロジェクトに対して、浜通りエリア”地元企業”へ求めるモノ・コトなどビジネス機会の創出の可能性について発表いたします。
・イームズロボティクス株式会社
・LEシステム株式会社
・フォーアールエナジー株式会社
・福島SiC応用技研株式会社

14:40 2部 交流会

プレゼンテーション発表企業と、ご来場の皆様との交流・マッチングの機会を設けます。個別商談を行うことも可能です。ご来場の皆様の技術・サービスなどをプレゼンテーション発表企業へ直に伝えていただき、ビジネスの創出の可能性を見出せます。

4 申込方法・お問合せ先

ふくしまみらいビジネス交流会 事務局 (受付時間 10:00~17:00(土・日・祝日は除く))
申込締切:11月8日(木)
FAXでのお申込 024-991-4741
TELでのお申込 024-933-9667
E-Mailでのお申込 biz.fukushima@exd-connect.jp

一般財団法人福島イノベーション・コースト構想推進機構と連携協定を締結しました

2018.10.3 イノベ連携協定2

一般財団法人福島イノベーション・コースト構想推進機構と公益社団法人福島相双復興推進機構(福島相双復興官民合同チーム)は、福島イノベーション・コースト構想の更なる推進のため、連携した取組を進めてまいります。

連携推進に向け、平成30年10月3日、両機構が連携協定の締結式を行い、福島イノベーション・コースト構想推進機構の斎藤保理事長と、福島相双復興推進機構の福井邦顕理事長が連携協定書に署名いたしました。

今後は、域外企業や公設研究機関とのネットワークを持つ福島イノベーション・コースト構想推進機構と、被災事業者を個別訪問し、支援を実施してきた福島相双復興推進機構が連携することにより、域内外の企業が一体となって産業集積を促進し、地域経済の発展につなげていきます。

以上

須藤専務理事が新任挨拶のため内堀知事を表敬訪問しました。

平成30年6月19日(火)畜産酪農懇談会第1回セミナーを開催いたします。

福島相双復興推進機構(福島相双復興官民合同チーム)は、平成30年6月19日(火)に南相馬市の原町生涯学習センター「サンライフ南相馬」で、「畜産酪農懇談会 第1回セミナー」を開催します。

福島相双地域においては、震災前から畜産・酪農が農業の重要な地位を占めており、その再開が農業復興の重要課題となっています。
また、この地域では畜産農家同士の結びつきに加え、耕種農家との協力で循環型の農業「耕畜連携」が行われてきましたが、震災の影響でこれが途切れ、その早期回復が求められているところです。
上記の問題だけでなく、畜産・酪農の担い手は現在、飼料の確保、ふん尿処理など様々な解決すべき共通する課題があることから、こうした課題を共有し、その解決に向けたネットワーク構築やマッチングの場として「畜産酪農懇談会 第1回セミナー」を開催いたします。

当日は、13:00に開演し、内藤廣信氏を座長に、萬田富治技術参与による「相双地域の畜産・耕畜連携の目指す姿」と題した基調講演、全国の先進事例の紹介として眞嶋牧場の眞嶋雄二氏、(株)益子農林の益子光洋氏からの講演、「相双地域の畜産事業者等からの発言及び意見交換会」等を行います。

入場は無料です。
参加希望の方は直接会場までご来場ください。

お問い合わせは、電話番号024-502-1115までお願いいたします。

詳細はこちらをご覧ください。 → セミナー開催要領

平成30年度「地域の伝統・魅力等発信支援事業」の公募について

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