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「まちづくり移住・定住シンポジウム」の模様を動画配信しています

令和2年10月27日(火)に開催しました「まちづくり移住・定住シンポジウム」の模様を動画配信しています。

○パネルディスカッション「移住・定住促進のヒントを探る」
 URL:https://youtu.be/ohrhcR5OCeU

○基調講演①「本社は田舎に限る 徳島県美波町から」
 サイファー・テック株式会社代表取締役
 株式会社あわえ代表取締役 吉田 基晴氏
 URL:https://youtu.be/-Z346ykYWms

○基調講演②「西会津国際芸術村 ~アートが継承する地域のDNA~」
 一般社団法人BOOT代表理事
 西会津国際芸術村ディレクター 矢部 佳宏氏
 URL:https://youtu.be/0MAhGaKPS-w

「相双営農通信」第7号を発刊いたします

福島県相双地域で営農再開し頑張っている農業者の皆さんの取組や、地域の農業の動きについてご紹介している対外向けPR資料「相双営農通信」第7号を発刊いたします。

7号表

7号裏

PDF版はこちら→活動実績「相双営農通信」

まちづくり移住・定住シンポジウムを開催いたします

 公益社団法人 福島相双復興推進機構は「まちづくり移住・定住シンポジウム」を今月10月27日(火)にオンライン配信にて開催します。
 シンポジウムでは、人口減少下でも欲しい人材を集める戦略について、熟知している講師の方に手ほどきをしていただきます。また当日は、パネルディスカッションも開催し、自治体トップや実際の移住者を交えた生の声もお届けします。全国の自治体・企業、移住・定住に関心のある皆様もご参加可能です。100名限定となっておりますので、お早めにお申込みください。

〇テーマ
 東日本大震災・原子力災害から10年
 移住・定住で「まち」の活力をさらにアップ!

〇開催日時
 10月27日(火)14:00~17:00 (受付開始:13:30)

〇参加方法
 オンライン参加(100名限定)
 ※前日までにzoomの中継URLをお送りします。
 ※途中参加および途中退出は自由です。
 ※お顔だしは自由です。参加者の様子は当日登壇者がいる会場に投影予定です。

〇参加費
 無料

〇申し込み
 https://forms.gle/HDjBCM5iG95jCbQd9
 期限:10月23日(金)

〇プログラム(敬称略)
 14:00~14:05 開会挨拶
          公益社団法人福島相双復興推進機構 専務理事 新居 泰人
 14:05~14:45 基調講演①「本社は田舎に限る 徳島県美波町から」
          サイファー・テック株式会社代表取締役
          株式会社あわえ代表取締役 吉田 基晴
 14:45~14:50 休憩
 14:50~15:30 基調講演②「西会津国際芸術村 ~アートが継承する地域のDNA~」
          一般社団法人BOOT代表理事
          西会津国際芸術村ディレクター 矢部 佳宏
 15:30~15:40 休憩
 15:40~16:40 パネルディスカッション
          テーマ「移住・定住促進のヒントを探る」
          ※自治体首長(松本楢葉町長、遠藤川内村長)や移住者を交えた
           パネルディスカッション
 16:40~16:55 質疑応答・意見交換
 16:55~17:00 挨拶
          復興庁福島復興局長 生沼 裕
 17:00     閉会

詳細はこちらをご覧ください。 → まちづくり移住・定住シンポジウム

ふくしまみらいビジネス交流会2020 in Jヴィレッジを開催いたします

福島イノベーション・コースト構想は浜通り地域へ最先端技術を活用した新たな産業を生み出す可能性を秘めています。
浜通り地域等において新規立地や研究開発等を実施・計画している企業と、地元企業とのビジネスマッチングの機会を創出するためのイベントを開催します。
地元企業との取引拡大や関係構築を希望する企業が参加する場であり、新たな取引を切り拓くビジネスチャンスです。
皆様のお申し込みを心よりお待ちしております。

参加は無料です。詳細は、こちらをご覧ください。 → 【ふくしまみらいビジネス交流会 in Jヴィレッジ】

1 開催日時
  【現地交流会】令和2年11月19日(木)13:30~17:00(予定) ※13:00開場
  【オンライン商談会】令和2年11月26日(木)10:00~15:00

2 対象
  浜通り地域等の地元企業

3 会場(現地交流会)
  Jヴィレッジ Jヴィレッジホール(福島県双葉郡楢葉町山田岡美シ森8)
  アクセス 常磐自動車道広野インター下車約5分
       JR常磐線Jヴィレッジ駅より徒歩で約8分

4 現地交流会プログラム(予定)

 13:40 1部 登壇企業プレゼンテーション

  今後注力していく事業や新たに取組むプロジェクトに対して、浜通り地域”地元企業”へ
  求めるモノ・コトなどビジネス機会の創出の可能性について発表いたします。
  ・株式会社クフウシヤ
  ・株式会社リビングロボット
  ・株式会社テラ・ラボ
  ・SOCIAL ROBOTICS株式会社

 15:00 2部 交流会

  ◎登壇企業との個別商談会
   プレゼンテーション発表企業と、ご来場の皆様との交流・マッチングの機会を設けま
   す。個別商談を行うことも可能です。ご来場の皆様の技術・サービスなどをプレゼン
   テーション発表企業へ直に伝えていただき、ビジネスの創出の可能性を見出せます。

  ◎参加企業間の名刺交換会
   ふくしまみらいビジネス交流会2020 in Jヴィレッジにご来場いただいた事業者様同
   士での名刺交換会を実施します。

5 申込方法
  Webでのお申込 http://fukushima-biz.jp
  FAX でのお申込 024-991-4741

6 申込締切
  【参加申込】令和2年11月12日(木)
  【個別商談会申込】令和2年11月4日(水)

7 お問合せ先
  ふくしまみらいビジネス交流会 事務局
  (受付時間 10:00~17:00(土・日・祝日は除く))
  TEL:024-983-9898
  E-Mai:biz.fukushima@exd-connect.jp

  ♢ふくしまみらいビジネス交流会オフィシャルサイト♢

第3回畜産セミナーを開催いたします

 公益社団法人福島相双復興推進機構(福島相双復興官民合同チーム)は、令和2年11月11日(水)13:00~16:00に田村市の「文化の舘ときわ」で、「第3回畜産セミナー(畜産酪農懇談会・第3回セミナー)」を開催します。(参加無料)

 当日は、「山間地域の放牧畜産の技術や経営」について(一社)日本草地畜産種子協会・放牧アドバイザーの梨木守氏から、「女性や高齢者が長く・楽しく続けられる子牛生産技術の実際」について栃木県矢板市の松永産業動物院代表の獣医師・松永俊明氏から、「田村市の現状と畜産振興方策」について田村市の山内農林課長から講演いただき、「和牛繁殖経営の展開方策」について会場の皆様を含め討論します(座長:萬田富治福島相双復興推進機構技術参与)。

 セミナー終了後16:00から1時間程度、松永俊明先生との座談会(自由参加)を行いますので、もっとお話が聞きたい!という方はぜひご参加ください。

 畜産関係者の皆さま、ご関心をいただく皆さま、ぜひお誘い合わせの上ご参加ください。
 参加申し込みは次のようにお願いいたします。
 ○参加申込(メール、FAX、お電話でお申込みください)
 ・申込内容:①氏名、②ご住所、③電話等連絡先、④ご職業・ご所属、⑤参加人数
        ※ 複数名でご参加の場合、代表者から各参加者の①~④の情報をお知らせ
          ください。
 ・申込期限:11月6日(金)まで
 ・メール:kanmin.chikusan@fsr.or.jp
  (メールアドレスは下のQRコードからも読み取れます)
             QR1
 ・電 話:松宮 070-3543-2256、藤野 070-3889-7544
  (電話やFAXのおかけまちがいのないようお願いいたします。)
 ・FAX:024-502-1114

詳細はこちらをご覧ください。 → セミナーのご案内

 

製造業の新型コロナ対策オンラインセミナーを開催しました

 令和2年9月24日、福島相双復興推進機構の主催により、「製造業の新型コロナ対策オンラインセミナー」を開催いたしました(協力:株式会社ゆめサポート南相馬。ウェブ会議サービス「Zoom」を使用)。
 新型コロナウイルス感染症の流行の中で、製造現場の感染防止対策が課題となっており、また、将来を見すえて、製造現場のデジタル化も改めて注目されていることから、これらのテーマに関する事前アンケートの結果や当機構が有する知見等について、当機構の職員から説明を行いました。
 説明資料を以下に掲載しております。

第1部 製造業の感染防止対策について
 資料1 相双地域の製造業各社さまの感染防止対策の事例~事前アンケートの結果~
 資料2 国内の製造業者における感染防止対策の事例

第2部 製造業のデジタル化について
 資料3 製造業のデジタル化の今後の方向性、現場での導入事例
 資料4 デジタル化に活用できる官民合同チームの支援メニューと補助金

アンケート調査の実施について

 公益社団法人福島相双復興推進機構(福島相双復興官民合同チーム)では、これまで被災12市町村の事業者様に対して、事業再開・事業再生等に向けた支援を行ってまいりました。
 今般、当機構発足5年の節目を迎え、これまでの支援活動の評価及び今後の支援のあり方を検討するため、事業を再開している事業者様に幅広くご意見・ご要望をお伺いするべくアンケートを実施させていただくことといたしました。
 つきましては、業務ご多忙のところ大変恐縮ではございますが、何卒ご協力をお願いいたします。
 ご回答いただいた情報については、個々の事業者様への今後の支援活動の参考にさせていただくとともに、調査結果を概要として取りまとめ、関係する支援機関と共有させていただき、今後の支援に役立ててまいりたいと考えております。氏名、法人の名称等の個別データを公開・提供することはありません。

 

1.ご回答期限
  到着後2週間程度を目安にご回答いただき、同封の返信用封筒※にてご提出願います。
  ※返信用封筒の送付先につきましては、本アンケート調査の回収業務を委託している
   株式会社エスネットワークス(東京都千代田区)となりますので、ご承知おきいただ
   きますようお願いたいします。
 
2.お問い合わせ
  公益社団法人福島相双復興推進機構 お問い合わせ窓口
  電話 024-502-1117

 

 

 

「廃炉関連産業マッチング会」について

福島廃炉関連産業マッチングサポート事務局(当機構、福島イノベ機構、東京電力)は廃炉関連産業マッチング会を開催するに当たり、令和2年9月1日より福島県内の企業に対して当事務局のホームページにより募集致しますのでお知らせします。
詳細は「福島廃炉関連産業マッチングサポート事務局ホームページ」からご覧いただけます。

*** 令和2年918日17時をもちまして、募集を終了いたしました。***

「相双営農通信」第6号を発刊いたします

福島県相双地域で営農再開し頑張っている農業者の皆さんの取組や、地域の農業の動きについてご紹介している対外向けPR資料「相双営農通信」第6号を発刊いたします。

6号(表)6号(裏)

PDF版はこちら→活動実績「相双営農通信」

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