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職員の新型コロナウイルス感染について

令和3年8月4日、福島相双復興推進機構の職員1名(福島市勤務)が、新型コロナウイルスに感染していることが確認されました。
 
当該職員は、8月3日(火曜日)に発熱。医療機関にてPCR検査を実施したところ、感染が確認されたものです。当該職員は現在、自宅療養しております
 
なお、当該職員は、当機構以外の業務関係者と7月27日(火曜日)以降、接触しておりません。
 
また、濃厚接触者について保健所の判断がされておりませんが、当該職員の隣席者等については現在、自宅待機しております。
 
 
確認後、執務室等の消毒・清掃の作業を実施しております。
 
当機構は引き続き、保健所ならびに関係自治体などの関係機関と連携を図り、感染拡大の防止に努めるとともに、引き続き必要な措置を講じてまいります。
 

浜通り地域の経営者等を対象とした勉強会(第2回)を開催いたします

復興庁(主催)及び公益社団法人福島相双復興推進機構(共催)は、令和3年8月26日(木)17:00~19:00に、オンラインにより、「浜通り地域の経営者等を対象とした勉強会(第2回)」を開催します。(参加無料)

今回の勉強会では、講師に佐藤美加氏をお迎えし、ご自身の経験と被災地の伝統工芸品を中心に、各地の地場産業にファッションの要素を入れ込むことで、新しい魅力や顧客を呼び込む方法などについて、ご講演いただきます。

1 日時
  日時:令和3年8月26日(木) 17:00~19:00
  (ZOOMによるオンライン開催) 参加は無料です。
  ※1時間程度のご講演の後、質疑応答や意見交換等を行います。

2 講演内容
  講演者:佐藤美加氏
  株式会社Fifty 代表取締役

企業経営者の皆さま、商工団体の皆さま、地域活性化にご関心をいただく皆さま、お誘い合わせの上ご参加ください。
なお、参加申し込みは次のようにお願いいたします。

3 参加方法(締切:8月23日(月)23:59)
  Web(https://supportoffice.jp/cas0826/)より、参加予約ができます。
  参加予約後、しばらくして事務局からメールで会議URLが届きますので、当日はそのURL
 にアクセスください。
  ZOOMアプリケーションのインストールや参加方法については、上記ホームページをご参
 照ください。
  ※講師からの希望で、参加予約の際は質問事項や問題意識等のご意見をご提出ください。
   いただいた内容を基に、講演や意見交換等を行いたいとのことです。

開催案内はこちら→「浜通り地域の経営者等を対象とした勉強会」の開催について

浜通り地域勉強会 共同事務局
[復興庁(主催)]黒田、塩田 03-6328-0242
[福島相双復興推進機構(共催)]水野 070-3889-7546

6/21掲載 「職員の新型コロナウィルス感染について」続報(宿泊療養解除)

令和3年6月21日にて「職員の新型コロナウィルス感染について」でお知らせいたしましたが、新型コロナウィルスに感染しました当該職員については、保健所より6月30日14時をもちまして、宿泊療養は解除と判断をされました(PCR検査も陰性)。

引き続き、感染拡大の防止に努めるとともに、必要な措置を講じてまいります。

事業活動に伴う調達から従業員の生活基盤までサポートする情報ナビゲーター「企業立地応援ガイド」の公開について

被災12市町村に進出する企業が、新たな立地先で地元事業者と連携して、円滑に事業活動を始められるようにするため、建設、工事等の事業基盤の整備に必要な地元事業者情報と併せ、飲食や生活関連サービス等、従業員等の生活基盤に必要な地元取扱い事業者の情報を提供するサイトを公開しました。

「企業立地応援ガイド」はこちら
企業立地応援ガイド

【当日配布資料掲載】第4回畜産セミナーを開催いたします

 公益社団法人福島相双復興推進機構は、令和3年7月16日(金)13:00~16:00に葛尾村の「葛尾村村民会館 大ホール」で、「第4回畜産セミナー」を開催します。(参加無料)
※ 本セミナーは、コロナ感染拡大防止のため「Zoom」での視聴が可能です。

 今回のセミナーでは、「畜産と地域振興」に着目し、葛尾村でヤギやヒツジの牧場を営まれる畜産事業者さまの活動を取り上げます。
・株式会社かつらおファーム【ヤギ】(講師:鎌田毅氏、会津勉氏)
~葛尾村の新たな癒やしの観光スポット ヤギふれあい牧場「がらがらどん」オープン~
・株式会社牛屋【ヒツジ】(講師:吉田健氏)
~ブランド羊肉でふるさと納税に貢献。りんご搾り粕を飼料にさらに高付加価値化に挑む~

 このほか、全国でのヤギによる地域振興の取組、アップルビーフ/ラム生産の挑戦、ハラル食品の可能性、畜産と地域おこし協力隊・ふるさと納税など、以下の方々からご講演をいただく予定です。
・中西良孝氏(鹿児島大学農学部教授/全国山羊ネットワーク代表)
・松﨑正敏氏(弘前大学農学生命科学部教授)
・ミヤ・マムン氏(株式会社農(みのり) 代表取締役)
・公益社団法人畜産技術協会
・葛尾村役場
(座長:萬田富治 福島相双復興推進機構技術参与)

 畜産関係者の皆さま、畜産と地域振興にご関心をいただく皆さま、ぜひお誘い合わせの上ご参加ください。
 参加申し込みは次のようにお願いいたします。
 ○参加申込(メール※1、 お電話、FAXでお申込みください)
 ・申込内容:①氏名、②ご住所、③電話等連絡先、④ご職業・ご所属、⑤参加人数※2
       ※1:Zoom視聴の方は、メールでその旨明記の上お申し込みください。
        当日のZOOM参加用[URL]をメールでお知らせします。
       ※2:複数名でご参加の場合、代表者から各参加者の①~④の情報をお知らせく
        ださい。
       ※3:緊急のご連絡(例:自然災害による予定変更等)は、お申込み時登録の連
        絡先にお伝えします。
        事前申込にご協力ください。
 ・申込期限:7月13日(火)まで
 ・メール:kanmin.chikusan@fsr.or.jp
     (→メールアドレスは下のQRコードからも読み取れます)
              新しいビットマップ イメージ
 ・電 話:松宮 070-3543-2256、藤野 070-3889-7544
 ・FAX:024-502-1114
 (電話やFAXのおかけまちがいのないようお願いいたします。)

詳細はこちらをご覧ください。 → セミナーのご案内

当日配布資料はこちらをご覧ください。
【1】相双機構第4回畜産セミナー・次第
【2】相双機構第4回畜産セミナー・講師等プロフィール
【3】相双機構第4回畜産セミナー・畜産支援のご紹介
【ご協力ください】相双機構第4回畜産セミナー・アンケート

職員の新型コロナウイルス感染について

令和3年6月19日、福島相双復興推進機構の職員1名(福島市勤務)が、新型コロナウイルスに感染していることが確認されました。

当該職員は、6月18日(金曜日)に咳の症状が現れ、医療機関にてPCR検査を実施したところ、感染が確認されたものです。当該職員は現在、ホテルにて宿泊療養しております。

なお、当該職員は、当機構以外の業務関係者と6月8日(火曜日)以降、接触しておりません。

また、保健所に確認した結果、当機構職員で濃厚接触者に該当する者はおりません。

当機構は引き続き、保健所ならびに関係自治体などの関係機関と連携を図り、感染拡大の防止に努めるとともに、引き続き必要な措置を講じてまいります。

浜通り地域の経営者等を対象とした勉強会を開催いたします

復興庁(主催)及び公益社団法人福島相双復興推進機構(共催)は、令和3年5月25日(火)17:00~19:00に、オンラインにより、「浜通り地域の経営者等を対象とした勉強会」を開催します。(参加無料)

今回の勉強会では、阪神淡路大震災での被災とそこからの事業再生の経験をお持ちの立石裕明氏(㈱アテーナソリューション代表取締役)を講師にお迎えし、経営者の心得や様々な事業再生ノウハウなどご講演いただきます。

1 日時
  日時:令和3年5月25日(火) 17:00~19:00
  (ZOOMによるオンライン開催) 参加は無料です。
  ※1時間程度のご講演の後、質疑応答や意見交換等を行います。

2 講演内容
  講演者:立石裕明氏
  (株)アテーナソリューション代表取締役
  (独)中小企業基盤整備機構 全国本部 中小企業支援アドバイザー
  (一社)小規模事業者革命50cm倶楽部代表理事
  (一社)小規模企業経営支援協会代表理事

企業経営者の皆さま、商工団体の皆さま、地域活性化にご関心をいただく皆さま、お誘い合わせの上ご参加ください。
なお、参加申し込みは次のようにお願いいたします。

3 参加方法(締切:5月24日(月)12時)
  Web(https://supportoffice.jp/cas0525/)より、参加予約ができます。
  参加予約後、しばらくして事務局からメールで会議URLが届きますので、当日はそのURL
  にアクセスください。なお、ZOOMアプリケーションのインストールや勉強会の参加方法
  については、上記ホームページよりご参照ください。

浜通り地域勉強会 共同事務局
[復興庁(主催)]黒田、野口 03-6328-0242
[福島相双復興推進機構(共催)]水野 070-3889-7546

 

5/12掲載 「職員の新型コロナウィルス感染について」続報(自宅療養解除)

令和3年5月12日にて「職員の新型コロナウィルス感染について」でお知らせいたしましたが、新型コロナウィルスに感染しました当該職員については、保健所より5月17日の24時をもちまして、自宅療養は解除と判断をされました。

また、保健所から濃厚接触者ではないと判断されたものの、自宅待機及びPCR検査の指導を受けておりました職員3名につきましては、保健所にてPCR検査を実施、「陰性」との結果を受け、5月16日に自宅待機を終了しております。

引き続き、感染拡大の防止に努めるとともに、必要な措置を講じてまいります。

水産販路等支援プロジェクトチーム設置について

本日、水産関係の仲買・加工業等を営む方々を支援するために下記の通り新たなプロジェクトチームを設置いたしました。

1.チーム名称 :水産販路等支援プロジェクトチーム
2.業務内容  :原子力被災12市町村に、いわき市、相馬市及び新地町を加えた15市町村
          における水産関係の仲買・加工業者等へのご支援

職員の新型コロナウイルス感染について

令和3年5月11日、福島相双復興推進機構の職員1名(福島市勤務)が、新型コロナウイルスに感染していることが確認されました。

当該職員は、5月10日(月曜日)の夜に発熱、5月11日(火曜日)に医療機関にて抗原検査を実施したところ、感染が確認されたものです。当該職員は現在、自宅療養しております。
なお、当該職員は、当機構以外の業務関係者と5月1日(土曜日)以降、接触しておりません。

また、保健所の確認の結果、濃厚接触者に該当する者はおりませんが、保健所の指導に基づき、当該職員の隣席等3名について現在、自宅待機中です。

当機構は引き続き、保健所ならびに関係自治体などの関係機関と連携を図り、感染拡大の防止に努めるとともに、引き続き必要な措置を講じてまいります。

 

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