まちの“いま”
葛尾村指定史跡でもある磨崖仏(まがいぶつ)
これは葛尾大尽と呼ばれた松本家の安泰と繁栄、地域の安寧を祈って1709年に作られたといわれています。
高さ5~6mの大岩に、亡くなった人を浄土に導く十三仏のうち七体の仏様が刻まれており、肉眼でもはっきりと拝むことができます。
葛尾大尽屋敷跡とあわせてご覧ください。
住所:福島県双葉郡葛尾村葛尾字敷井畑
2022年9月29日掲載
同市町村の他の記事

- 葛尾村の「クリムゾンクローバー種まき2026」に行ってきました!!

- 葛尾村の『cafeしずく』で福島の米とパンに金沢の「おとも」を組み合わせて楽しむ食のイベントが開催されます。

- 「そば(蕎麦)の花」が見頃の葛尾村

- 葛尾村の「cafeしずく」で『BEAUTY OF UTILITY(用の美)』をテーマとしたイベントを開催

- 葛尾村のカフェ「いること cafeしずく」で、新しい月一イベントがはじまります。

- 葛尾村の「クリムゾンクローバー」が見頃を迎えています!!

- 葛尾村に復興シンボル「花結びの丘」オープン!

- 葛尾村の桜が見頃を迎えています。

- 葛尾村で恒例の「とも市(野菜無人販売)」が始まりました!

- 秋の深まりを感じさせる時期になり、葛尾村の紅葉が見ごろを迎えています。



